
開催日時
参加料金
POINT
指導講師
圧倒的な聞きやすさとわかりやすさに加え,現場に即した超実践的な講義
2005年日本医科大学千葉看護専門学校卒業。日本医科大学千葉北総病院,東京女子医科大学八千代医療センター,長野市民病院等で
の経験を経て現職。病棟や救急外来,集中治療室,各種検査部門,診療所での幅広い経験を生かすため,2020年国際医療福祉大学大
学院へ進学,診療看護師資格取得。患者・医師・看護師の間をとりもつ診療看護師として,医療の質を高めつつ,楽しく働ける職場を
目指し邁進中。
■臨床推論を看護ケアでどう使う?
■事例で学ぶ臨床推論
Case1 発熱時に医師が欲しがる情報
Case2 高齢者の発熱時の鑑別
Case3 ヤバイ「かぜ」の見方
Case4 痙攣・シバリングの鑑別
午後(13:30~16:30)
■事例で学ぶ臨床推論 (つづき)
Case5 腹痛時の情報収集の3本柱
Case6 転倒時に絶対に確認することとは?
Case7 頭痛時のデキる情報収集
Case8 血圧が高いときに考えること
Case9 吐血・喀血の情報収集と迅速対応 ほか
■まとめ・質疑応答